Excelの記録を卒業して
融資の通過率を上げませんか
ユーシトルは、あなたの属性・物件情報・金融機関の方針の3軸で
分析し、次に打診する金融機関を見える化します。
NG理由は次の融資へのナレッジに。
こんなことで
お悩みではないですか?
2年前の融資打診時に
金融機関から断られた理由を
覚えていない
数年前に当たった信用金庫。NGの返事はもらったことは覚えているが「物件の評価」だったか「自己資金」だったか、明確な理由が思い出せない。次に物件を見つけても、また同じ理由で落ちるのか判断できない。
目星の物件を見つけたときに
相性の良い金融機関が
一目で分からない
いい物件を見つけて、すぐに動きたい。でも頭の中で「あの銀行はエリア外、こっちは築古NG、あそこは枠が…」と整理し始めた途端、判断が止まる。考えあぐねている間に、他の投資家に決められてしまうこともある。
どの金融機関に
いくらの枠が空いているか
即答できない
複数行から借りているが、それぞれの残高と借入余力を即座に答えられない。次の物件のために、まずどこに当たるべきか。メイン行はもう厳しいのか、サブ行にまだ余地があるのか。動き出す前の段階で詰まってしまう。
3つの軸で切り分けて記録
「属性」「物件」「金融機関の方針」融資の可否は、この3つのどこに原因があるかで意味がまったく違います。ユーシトルは打診ごとに、結果と理由を3軸で構造化して残します。「あの時なぜ断られたか」が、何年経っても引き出せる形で蓄積されていきます。
相性の良い金融機関を提示
物件のエリア・構造・規模を入力すると、過去にOKを出した銀行、似た条件でNGだった銀行を、蓄積データから照らし合わせて表示します。判断を変わりに下すのではなく、判断材料を一覧で見えるようにします。物件を見つけてからの「考えあぐねる時間」を短くします。
借入残高・借入余力・最後の打診時期を一画面で把握
| 金融機関名 | 借入残高 | 借入余力 | 最終打診 |
|---|---|---|---|
| メガバンクA | ¥8,500万 | 余力あり | 2025-03 |
| 地方銀行B | ¥3,200万 | 要確認 | 2024-11 |
| 信用金庫C | ¥1,800万 | 余力なし | 2024-06 |
| ネット銀行D | ¥0 | 未打診 | — |
メイン行・サブ行を含めて、自分が今どの金融機関にどれだけ借りているか、どこにまだ余地があるか、いつから接点が空いているかを一覧で見られます。次の物件のときに「まずどこに当たるか」の出発点が、記憶ではなくデータで決まります。
融資の通過率を、データで上げる
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